『ハグなんてとんでもない! 自閉スペクトラム症の動物学者テンプル・グランディン』が発売になりました!

テンプルは、子どものころ、ハグが大の苦手でした。自閉スペクトラム症(ASD)のテンプルにとっては、世界でいちばんちくちくするくつしたに入れられるようなことだったのです。でもある日、テンプルはひらめきました。「ハグマシンをつくろう!」。

テンプルはハグができるようになるでしょうか…?

自閉スペクトラム症当事者テンプル・グランディンの伝記絵本!